シンガポール ミュージアム 日本語ガイド

カテゴリ:アジア文明博物館( 23 )

♪金曜日にはランチタイム・コンサートへ♪

現在アジア文明博物館では金曜日にランチタイム・コンサートを開催しています。

会場の2階ホワイエでは、現在南アジアとイスラームの展示を行っております。天井が高く開放感のあるギャラリーで、クラシックやジャズなどの演奏をお楽しみいただけます。
(ホワイエは無料スペースですので、お出かけついでにコンサートにお立ち寄りいただくことも可能です。)

10:30から約1時間の日本語ガイドでアジアの文化や芸術を堪能されたあと、併設のカフェやお近くのレストランでランチすると、12:30からのランチタイム・コンサートにちょうど良い時間です。アジア文明博物館で、こんな優雅な金曜日をお過ごしになってはいかがでしょうか。

〈今後のランチタイム・コンサートの予定〉

開催日:3月17日、24日、31日 4月7日(すべて金曜日です)

開演:12:30〜

会場:アジア文明博物館2階 ホワイエ

費用:無料

※コンサートに日本語ガイドボランティアはおりません。
※2階ホワイエには無料で入れます。日本語ガイドにご参加の場合や、他のギャラリーをご覧になられる場合は入場券が必要です。
(1階チケットカウンターでお求めください。)

詳しい演目は以下をご覧ください。

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<アジア文明博物館 日本語ガイドツアー>

火〜金曜 10:30、第2土曜 13:30

どうぞお気軽にご参加下さい。

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アジア文明博物館 入館無料期間のお知らせ

アジア文明博物館は、35日(日)まで無料でお入りいただけます。


以下の特別展も、引き続き開催中です。


★ PortCities Multicultural Emporiums ofAsia 1500-1900 ~ポルトガルから日本まで」219日まで

※特別展ガイド:26日(月)、13日(月)10:3011:30 実施

★ Citiesand Kings:Ancient Treasures of Myanmar~ミャンマーいにしえの至宝展~」35日(日)まで


尚、通常ガイド(毎週火〜金10:3011:30)でも、15分プラスして上記特別展をご案内中です。


この機会をぜひお見逃しなく!


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Cities and Kings~ミャンマーいにしえの至宝展~開催中

昨年12月より、特別展「Cities and Kings:Ancient Treasures of Myanmar~ミャンマーいにしえの至宝展~」が始まっています。

同時開催中「Port Cities〜ポルトガルから日本まで〜」の特別ガイド展も、期間中月曜10:30〜11:30に行っています。(全5回:1/9,16,23, 2/6,13)

詳しくはPort Cities展ブログをご覧ください


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「黄金の国」ミャンマー。現在開催中の「Cities and Kings」では、4世紀から近代までの歴史を伝える約60点の財宝を公開しています。 敬虔な仏教徒の多い国として知られているこの国の歴史・文化に触れてみませんか?


オープニングセレモニーにはアウン・サン・スーチーさんが招かれ、リー・シェンロン首相と共に学芸員からの説明を受けている姿が公開されました!(動画


ミャンマーの人口は約5000万人。そのうち約85%が仏教徒です。今回の展示にも多数の仏像が来ています。

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ミャンマーはシンガポール同様、他民族国家です。最も多いのがビルマ族で人口の70%を占めています。 その他にもシャン族、モン族、首長族で知られるカレン族など、様々な少数民族がいます。

ミャンマーの歴史は、民族同士が勢力を争い、勝った民族が王朝を建て支配するということを繰り返し、刻まれてきました。


29世紀頃、ミャンマー中央部を支配したのはピュー族でした≫

ピュー古代都市群のうちの3件は2014年に世界遺産に登録されました!

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こちらはピューの時代のお皿です。真ん中に描かれている鳥はミャンマーの国鳥です。何の鳥だと思いますか?


≪紀元前~11世紀、ミャンマー南部を支配したのはモン族でした≫

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(引用元:https://www.shwedagonpagoda.com/gallery.htm

ミャンマーで最も有名な仏教寺院、ヤンゴンにあるシュエダゴン・パゴダはモン族の王によって建てられたという伝説があります。伝説には諸説あるので、真偽のほどはわかりませんが、いずれにせよ、上座部仏教を早くから受け入れたのがモン族と言われています。


11世紀、ビルマ族がミャンマー初の統一王朝「バガン朝」を建てました


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(引用元:https://en.wikipedia.org/wiki/Bagan)


バガンは、アンコールワットやボロブドゥールとならび、世界三大仏教遺跡とされています。 当時には4,000も建てられたという仏塔や寺院が眼下に広がっている景色は絶景です。


1419世紀分裂の時代≫

バガン朝滅亡後は遷都を繰り返し、文化が融合した時代でもありました。

それまで石で作られることの多かった仏像の材質も変化していきました。

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こちらは大理石でできています。他の材質の仏像も展示されています。

右手の指先は地面に触れています。この手の形には意味があります。ぜひ、ガイドでお聞きください。


19世紀、イギリスの植民地へ≫

戦争に負け、ミャンマーはイギリスの植民地となりました。

ミャンマーでは純度の高い銀が採れました。

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こちらは銀できた、ある特定の物を入れる入れ物です。イギリスの影響が伺える様子も描かれています。

ミャンマーには漆の伝統もあります。


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こちらは漆でできた神様です。仏教国として知られるミャンマーですが、仏教が入る以前からこのような神様を信じる民間信仰もある、奥深い国なのです。


2016年は日本同様、ミャンマーもシンガポールとの国交樹立50周年という記念すべき年でした。その年にオープンしたこちらの特別展。

こじんまりとした静かなギャラリーで、ゆっくりと仏像の前に立ち、自分の心と向き合ってみる、そんな特別な時間を過ごしてみてはいかがでしょうか?

ミャンマーの魅力に引き込まれること間違いなしです!


【展示概要】

アジア文明博物館 2F 特別展示ギャラリーにて

2016122日(金)~ 201735日(日)10:0019:00 金曜日のみ21:00まで開館。

入館料:23ドル

*こちらのガイドは、通常展示の日本語ガイドに加える形で、ダイジェストで行っております。


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Port Cities展 ~ポルトガルから日本まで~、始まっています!

11月より、Port Cities Multicultural Emporiums of Asia 1500-1900 ~ポルトガルから日本まで~

という一風変わったタイトルの特別展が始まりました。

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PortCityとは、一言でいうと港町のこと。

大航海時代が終わりを告げたころ、航路が開拓されたポルトガルやオランダの船の行く先には、インド、インドネシア、日本までが広がっていました。人々は世界の様々な土地に珍しいもの、美しいものを求めて

散っていきます。そして海を渡った人たちやそれを受け入れた人々、調度品、贅沢品が集まり、交わりあい、独自の新しい文化を紡ぎ始めます。そして、1718世紀のアジアの主要な港町は彩鮮やかな、まるで今のシンガポールのようなコスモポリタンと化していたことでしょう。そんな時代にタイムスリップしてみませんか?

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例えば、こんな風に。

インドからやってきた更紗と言う染め物は当時、お金にも相当するような貴重な交易品でした。世界各地でのニーズがあり、このように着物に変化し、ドレスに姿を変え、東南アジアの民族衣装にも仕立て上げられました。また、これを真似した製品も現れます。ギャラリーにてぜひ、ご自分の目で確かめてみてください。



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また、こちらは日本から17世紀にインドネシア、オランダと、海を渡り、波乱万丈の人生の送った混血日本人女性の肖像画。彼女にまつわる展示品を他にも見ることができ、まるで彼女の人生が物語のように感じられます。合言葉は「おてんば娘」。実はこれはオランダ語から来ているらしいですよ。

このお話は、ガイドにてご案内があるかも??



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鎖国期、日本に流れ着いた人々の風貌を描いた巻物も当時の日本の人々がどのように外国人を見ていたのかを感じることができる貴重、かつ、興味深い史料です。自国を離れた外国人がどんなファッションに身を包んでいたのか、注目です。



今回この展示では、SJ50イヤーの最後を飾るべく、ジャパンクリエイティブセンターさんの協賛なども得て、

長崎の平戸にある松浦美術館、松坂屋コレクション、京都万福寺など、日本を初めて出たという、貴重なそして美しいコレクションが集まっております。ぜひ、お見逃しなく。


【展示概要】

アジア文明博物館 2F 特別展示ギャラリーにて

114日(金)~219日(日) 10:0019:00 金曜日のみ21:00まで開館。

入館料:23ドル

(常設展示および、同時開催のCities and Kings ミャンマーいにしえの至宝展にもお入りいただけます。)

*こちらのガイドは、通常展示の日本語ガイドに加える形で、ダイジェストで行っております。


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アジア文明博物館 入館無料期間のお知らせ

アジア文明博物館は、76日(水)~10日(日)および、86日(土)~10日(水)全館無料でお入りいただけます。

   

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通常展示だけではなく、5月末から始まりました有料の特別展
Christianity in Asia ~アジアに咲く宗教芸術~も無料でご入場いただけます。
この機会をお見逃しなく!
詳しくは、こちらにて。 http://acm.org.sg/


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Christianity in Asia
~アジアに咲く宗教芸術~より。
踏み絵・キリスト教禁止令の告知板も!

他にも、キリスト教がアジアに広まることで生まれた美しく幻想的な品々をご覧いただけます。大変珍しい素材や、アジアの職人たちの技で表現されたキリスト教アート。他宗教の影響やアジアンテイストも感じられる物を探してみるのも楽しい展示です。


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アフリカ産の大きな象牙を用いて、フィリピンで作られた聖マリア像

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日本の工芸品の粋。漆の祭壇や、聖書台は細部まで精巧な創り。


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純金製のミサで使用されたお道具です。留め具に注目。





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新ギャラリー紹介 トレードギャラリー♪

ニューアルが進むアジア文明博物館(ACM)のギャラリー状況について先日ご紹介いたしましたが、今日は新ギャラリーの1つをご紹介します。

Trade Gallery (トレードギャラリー)1F 
4月にオープンしたばかりの交易をテーマにしたギャラリーです。
かつてアジアを行き交った品々や、遥かヨーロッパまで運ばれた品々などご覧いただけます。

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Collection of the Asian Civilisations Museum

Casket (宝石や貴重品を入れる)小箱

真珠母貝の輝きや金属部の繊細な細工など、ぜひ間近でご覧ください。
この小箱の展示されているギャラリーは、うっとりするほど美しい品々が沢山!
見ているだけでもお楽しみいただけます。



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Collection of the Asian Civilisations Museum

Elephant-shaped huqqa base(象の形をした水パイプベース)

中国で水差しとして作られた磁器が輸入先のトルコでリメイク!
金属の附属品が加えられ、水タバコの道具に…
象の目元がなんとも愛らしく、ついつい見入ってしまいます。


交易によって運ばれた「モノ」を通して、その時代を生きた人々の価値観、生活習慣、嗜好、アイディアなどが行き交った様子も見えてきます。
7月から日本語ガイドに「トレードギャラリー」を加えて新しいACMの魅力をご紹介します。みなさまのお越しをお待ちしております。

アジア文明博物館 日本語ガイドツアー
火~金曜 10:30、第2土曜 13:30
どうぞお気軽にご参加ください。

ちょっとひといき…そんなときには併設のカフェへどうぞ。
チケットは1日有効、ギャラリーへの出入り自由です。

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アジア文明博物館 こんなギャラリーがオープンしています♪

アジア文明博物館は着々とリニューアルが進み、
今ではお楽しみいただけるギャラリーが沢山!
現在のギャラリー状況を整理してみますと…

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Image courtesy of Asian Civilisations Museum
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【1階】
◇Tang Shipwreck(唐の沈没船)
沈没船から引き揚げられた品々が9世紀 唐の時代の交易の様子を紐解きます
◇Trade Gallery (トレードギャラリー)New!
かつてアジアを行き交った交易品
美しい装飾の施された高級品から、思わず顔がほころぶような品々まで


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【2階】 
◇Shaw Foundation Foyer (ホワイエ)
南アジアとイスラーム芸術のハイライト
シンガポールでよく見かける象の神様もここに
◇Ancient Religions(インド発祥の古代信仰)
古代信仰や仏教のおこり、周辺地域への伝播
優美な(イケメン)菩薩にも会えます
◇The Scholar in Chinese Culture (中国の文人)
いつの時代も中国の文化で理想とされた文人の生活、とても興味深いです

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【3階】
◇Chinese Ceramics(中国の陶磁器)New!
世界の陶磁会をリードしてきた中国
儀式や埋葬用の焼き物から宮廷用の美しい磁器、さらには皇帝の衣装もこちらに!


現在アジア文明博物館は1日では見きれないほどの充実の展示となっています!!
みなさまのお越しをお待ちしております。

アジア文明博物館 日本語ガイドツアー
火~金曜 10:30、第2土曜 13:30
どうぞお気軽にご参加ください。

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アジア文明博物館 ♪金曜日のランチタイム・コンサート♪

現在アジア文明博物館では金曜日にランチタイム・コンサートを開催しています♪
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会場の2階ホワイエでは、現在南アジアとイスラームの展示を行っております。天井が高く開放感のあるギャラリーで、クラシックやジャズなどの演奏をお楽しみいただけます。
(ホワイエは無料スペースですので、お出かけついでにコンサートにお立ち寄りいただくことも可能です。)

10:30から約一時間の日本語ガイドでアジアの文化や芸術を堪能されたあと、併設のカフェやお近くのレストランでランチ♪ すると、12:30からのランチタイム・コンサートにちょうど良い時間です。アジア文明博物館で、こんな優雅な金曜日をお過ごしになってはいかがでしょうか。



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アジア文明博物館併設のカフェ

〈今後のランチタイム・コンサートの予定〉

開催日:3月18日、4月1日、6日、15日(すべて金曜日です)

開演:12:30〜

会場:アジア文明博物館2階 ホワイエ

費用:無料

※コンサートに日本語ガイドボランティアはおりません。
※2階ホワイエには無料で入れます。日本語ガイドにご参加の場合や、他のギャラリーをご覧になられる場合は入場券が必要です。(一階チケットカウンターでお求めください。)

詳しい演目は以下をご覧ください。
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アジア文明博物館 日本語ガイドツアー
火〜金曜 10:30、第2土曜 13:30

どうぞお気軽にご参加下さい。






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いろは幼稚園のお母様方がアジア文明博物館に来て下さいました!!

2月1日、いろは幼稚園の保護者のみなさまがアジア文明博物館の見学にいらして下さいました。

プラナカン博物館・国立博物館に引き続き、今回も私達日本語ガイドグループでご案内させていただきました。
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特別ガイドでは11月にオープンした新ギャラリー「唐の沈没船」「中国の文人」をはじめ、各ギャラリーの見所をご案内させていただきました。
保護者のみなさまは一つ一つの展示品をご覧になりながら、熱心にガイドの説明に耳を傾けて下さいました。
1時間で見るには展示が多いということもあり、最後には「年パスはないのですか?」という嬉しいご質問も!
※FOMカードをご紹介させていただきました。
FOM Membership Card ⇒ http://www.fom.sg/join-us/join-our-family-2


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ご見学後、先生より感想をお寄せいただきましたので、一部抜粋してご紹介させていただきます。

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建物は現在もコロニアル様式を残しながら アジアの文化や宗教などの歴史に特化し、テーマごとに展示スペースがある面白い博物館でした。
シンガポールの中心地にありながらも大都会の喧騒を感じず、静かで素晴らしい美術品に触れられる空間でした。

一口にアジアといっても 広大なエリアで、またそれぞれの地域の文化や歴史、宗教や思想などは様々です。
特別ガイドで 最初に訪れた仏像が置かれているコーナーでは 各国の人々の表情や顔つきに似せて作られているのではないかと思われるような仏像もあったり、出土品、伝統工芸品などを拝見しても その地域独特の風土が反映されているものも多くありました。

華やかなものや迫力のあるものを派手に展示をしてあるわけではありませんが、アジアに住む人々の生活の中から紡ぎ出されてきたものやその土地土地で実際に使われてきたものも多く、親しみを感じながら見ることができました。

館内は改装されたばかりで、中には素敵なカフェなども併設されており、自然光の降り注ぐ心地よい空間で、見学後に一休みするのも良さそうでした。

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先生、お母様方、アジア文明博物館へのご訪問ありがとうございました。

またのご来館を心よりお待ちしております!
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「唐の沈没船」ガイドがいよいよ始まります!

11月にオープンしたばかりのアジア文明博物館の新しいギャラリー、もうご覧になりましたか?


大規模なリノベーションの真っ只中にあるアジア文明博物館ですが、展示は充実しています。


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15日から、日本語ガイドに新ギャラリー「唐の沈没船」を加えて新しいACMの魅力をご紹介します。


シンガポールリバー沿いに新たにお目見えしたギャラリーは、自然光を取り入れた気持ちの良い空間です。


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古くから交易の要所として栄えたシンガポール。千年以上も昔の交易とは・・・一隻の沈没船から引き揚げられた品々からひも解いていきます。


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ぜひ日本語ガイドへのご参加をお待ちしております。


《日本語ガイド》 約1時間のハイライトツアー

火曜~金曜 10:30

第二土曜日 13:30~ 

15日(火)よりガイド開始 

(日本語ガイドグループ 冬休み期間1219201613) 



ガイドのあとは、併設のカフェでごゆっくり。キッズメニューやシンガポールのローカル風コーヒー「Kopi」、紅茶「Teh」などもありますよ。


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アジア文明博物館

1 Empress Place,179555

開館時間:10am-7pm、金曜のみ10am-9pm


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